新登場 Veeam Backup & Replication 9.5

Veeam Availability Suiteの一部

Veeam Backup & Replicationの機能
Standard
エディション
Enterprise エディション
Enterprise Plus
エディション
注記

Veeam Backup & Replication
ご使用の地域のCPUソケット Socket or CPU Socket
A CPU socket or CPU slot is located on the motherboard where you plug in the processor. The number of CPU sockets usually equals the number of physical processors on a server and depends on the actual model and configuration. Typical server models can host from 1 - 8 sockets/processors.
あたりのMSRP MSRP
All Manufacturer's Suggested Retail Price (MSRP) are exclusive of applicable taxes, VAT, customs duties or levies that may be imposed by any governmental authority in your location. Please contact your preferred Veeam ProPartner for a quote.


$ 780 $ 1,450
$ 2,300
初年度分の保守およびサポート料が含まれます
(20%以上の割引)
高速リカバリ
VM全体の復元
完全なVMの復元       仮想マシン(VM)全体を元のホストまたは別のホストに復元。変更ブロックのみをリストアする高速ロールバック機能が含まれます。
インスタントVMリカバリ™       バックアップ・ストレージ上にあるバックアップ・ファイルから直接VMを起動することにより、ユーザーへのサービスを短時間で開始可能。
VMファイルと仮想ディスクの復元       個々のVMファイル(VMXなど)および仮想ディスクを復元。
Direct Restore to Microsoft Azure       オンプレミス、WindowsベースまたはLinuxベースのVM、物理サーバーおよびエンドポイントをMicrosoft Azureに直接リストアまたは移行。
ファイル・レベルの復元
インスタント・ファイルレベル・リカバリ       Windows、Linux、BSD、Mac OS、Novell、Solaris、UNIXなどの一般的に使用されている19のファイル システムから簡単にファイルを検索して復元3
アイテムレベルの復元
Veeam Explorer™ for Storage Snapshots(HPE、NetApp、Dell EMCおよび Nimble)1       Dell EMCのVNX、VNX2、VNXおよびUnityスナップショット、Hewlett Packard Enterprise(HPE)の3PAR StoreServ、StoreVirtualおよびStoreVirtual VSAスナップショット、ならびにNetApp Data ONTAPをベースとしたストレージ(FAS、FlexArray(Vシリーズ)、Data ONTAP Edge、IBM Nシリーズ)およびNimble CSシリーズとAFシリーズのスナップショットなどから個々のVM、ゲスト・ファイル、およびアプリケーション・アイテムをリストア。
Veeam Explorer for Microsoft Active Directory 制限あり LDIFDEフォーマットでのエクスポートまたはActive Directoryへの直接復元による単一のユーザー・アカウントとコンピュータ・アカウントの復元、およびパスワードの復元機能は、すべてのエディションでサポートされます。EnterpriseエディションおよびEnterprise Plusエディションは、複数同時復元とコンテナの復元、グループポリシーオブジェクト(GPO)の復元、Active Directory統合DNSレコードの復元、および構成パーティション・オブジェクトの復元もサポートします。
    ユーザーおよびコンピュータ・パスワードの復元を含む、グループ、コンピュータ・アカウントおよび連絡先などのすべての種類のActive Directory(AD)オブジェクトを検索および復元。LDIFDEフォーマットでのエクスポートまたはADへのリストアによる単一のユーザー・アカウントとコンピュータ・アカウントの復元、およびパスワードの復元機能は、すべてのエディションでサポートされます。EnterpriseエディションおよびEnterprise Plusエディションは、複数同時復元とコンテナの復元、グループ・ポリシー・オブジェクト(GPO)の復元、AD統合DNSレコードの復元、および構成パーティション・オブジェクトの復元もサポートします。
Veeam Explorer for Microsoft Exchange 制限あり 保存、送信、およびPSTエクスポートによるExchangeメールボックス・アイテムの復元は、すべてのエディションでサポートされます。EnterpriseエディションおよびEnterprise Plusエディションは、元のメールボックスへのリストアもサポートします。
   

個々のExchangeアイテム(電子メール、予定、メモ、連絡先など)、オンライン・アーカイブ・メールボックス、および物理的に削除されたアイテムを復元するために、Microsoft Exchange 2010、Microsoft Exchange 2013およびMicrosoft Exchange 2016のバックアップを即時可視化。クエリ検索基準に基づくサイズの推測や詳細なエクスポート・レポートなど、総合的な電子情報開示機能を活用。

保存、送信、およびPSTエクスポートによるExchangeメールボックス・アイテムの復元は、すべてのエディションでサポートされます。EnterpriseエディションおよびEnterprise Plusエディションは、元のメールボックスへの復元もサポートします。

Veeam Explorer for Microsoft SQL Server 制限あり ローカルにおけるSQLデータベースファイルの任意の時点のエクスポートは、すべてのエディションでサポートされます。EnterpriseエディションおよびEnterprise Plusエディションには、エージェントレスによるトランザクションログのバックアップと復元、データベースのトランザクションレベルの復元、およびSQLオブジェクト(テーブル、ストアド プロシージャ、ビューなど)の元のまたは新しいSQLサーバーへの復元が含まれます。
   

高価なSQLバックグラウンドや、データベースとトランザクションログ・ファイルの検索を必要とすることなく、個々のSQLデータベースを簡単にリストア。

ローカルにおけるSQLデータベースファイルの任意の時点のエクスポートは、すべてのエディションでサポートされます。EnterpriseエディションおよびEnterprise Plusエディションには、エージェントレスなトランザクションログのバックアップと復元、データベースのトランザクションレベルの復元、およびSQLオブジェクト(テーブル、ストアド プロシージャ、ビューなど)の元のまたは新しいSQLサーバーへの復元が含まれます。

Veeam Explorer for Microsoft SharePoint 制限あり 保存、送信およびPSTエクスポートによるSharePointアイテムの復元は、すべてのエディションでサポート。EnterpriseおよびEnterprise Plusエディションには、サイト全体およびサイトコレクションの復元と、元の場所への復元も含まれます
   

個々のSharePointアイテム、サイト全体の高速復元に使用できる高度な検索および検索機能により、SharePointバックアップを即時可視化。

保存、送信およびPSTエクスポートによるSharePointアイテムの復元は、すべてのエディションでサポート。EnterpriseおよびEnterprise Plusエディションには、サイト全体の復元と、元の場所への復元も含まれます。

Veeam Explorer for Oracle      

広範なOracleバックグラウンドや、データベースとトランザクションログ・ファイルの検索を必要とすることなく、個々のOracleデータベースを簡単に復元。

EnterpriseおよびEnterprise Plus エディションには、エージェントレスのトランザクションログのバックアップと復元、および元のまたは新しいOracleサーバーへのデータベースへの復元も含まれます。

U-AIR® (Universal Application-Item Recovery)       分離された環境内のバックアップ・ファイルから直接VMを起動し、ネイティブの管理ツールを使用してアプリケーションにアクセスすることにより、PostgreSQLデータベースおよびMySQLデータベースを含む「どんな」仮想化アプリケーションについても個別オブジェクトを復旧。
セルフサービス
ファイルおよびVMの復元をワンクリックで実行できるヘルプデスク・オペレーター向けポータル       Web UIからワンクリックするだけで、ゲスト・ファイルおよびVMを復元。
ヘルプデスク・オペレーター向けMicrosoft Exchangeアイテムの復元ポータル       Web UIからワンクリックするだけで、消失したメールボックス ・アイテムを元のメールボックスに復元。
Microsoft SQL DBA向けのデータベース復元ポータル       Web UIからワンクリックするだけで、個々のデータベースを元のサーバーまたは新しいSQLサーバーに復元。
アプリケーション所有者向けセルフサービスのファイル復元ポータル       VMの自動検出機能と、ローカルの管理者グループ・メンバーシップに基づく自動委任機能を備えたファイル復元ポータル。
復元の委任       個々のVMおよびVMのグループの復元を特定のユーザーまたはグループ(ローカルのITスタッフ、アプリケーション所有者、部門メンバーなど)に委任することにより、すべてのWeb UIの復元機能を完全にセルフサービス化。
データ消失の予防
バックアップ
アプリケーション認識のイメージベース・バックアップ       高度なアプリケーション認識処理(トランザクション・ログの切り捨てなど)により、VMのイメージ・レベルでのアプリケーション整合性バックアップを作成。
VeeamZIP™       アーカイブの目的で、稼働中のVMをアドホック・バックアップ。
Quick Backup       既存のバックアップ・ジョブを使用して個々のVMの増分バックアップを高速実行。
ROBO Guest Interaction Proxy       多数のリモート・オフィス/ブランチ・オフィス(ROBO)環境を持つ大企業において、アプリケーション認識処理やゲスト・ファイルシステムのインデックス作成を実行する際、中央のバックアップ・サーバーの負荷を低減し、スケーラビリティを向上。
バックアップI/Oの制御   制限あり Enterpriseエディションには、グローバル・レイテンシの設定が含まれます。また、Enterprise Plusエディションでは、データストア単位で設定をカスタマイズできます。
  バックアップ・アクティビティおよびレプリケーション・アクティビティが、本番環境のストレージ可用性に影響を与えることがないように、本番環境のデータストアに対して、最大許容I/Oの遅延設定が可能。Enterpriseエディションには、グローバル・レイテンシの設定が含まれます。また、Enterprise Plusエディションでは、データストア単位で設定が可能。
ストレージ・スナップショットからのバックアップ(HPE、NetApp、Dell EMCおよびNimble)2       本番環境にほとんどまたは全く影響を与えることなく、必要な頻度で、Dell EMCのVNX、VNX2、VNXe、およびUnityスナップショット、HPEの3PAR StoreServ、StoreVirtualおよびStoreVirtual VSAスナップショット、NetApp Data ONTAPをベースとしたストレージ(FAS、FlexArray(Vシリーズ)、Data ONTAP Edge、IBM Nシリーズ)およびNimbleのCSシリーズとAFシリーズなどのスナップショットからイメージベースのバックアップおよびレプリカを作成。
NetApp SnapMirrorおよびSnapVaultとNimbleのレプリケートされたコピー1からのバックアップ       プライマリ・ストレージではなくNetApp SnapMirrorまたはSnapVaultおよびNimbleのレプリケートされたコピーのセカンダリ・ストレージからVMデータを取得することにより、バックアップ・アクティビティが本番環境のストレージに与える影響を排除。
NetAppまたはNimbleストレージへのセカンダリ・バックアップ1 スナップショット SnapShot
SnapMirror
SnapShot
SnapMirror
SnapVault
レプリケートされたコピー
NetApp Data ONTAPをベースとしたストレージ(FAS、FlexArray(Vシリーズ)、Data ONTAP Edge VSA、およびIBM Nシリーズ)またはNimble CSシリーズおよびAFシリーズ・アレイなどに対してストレージ・スナップショットベースのアプリケーション整合性セカンダリ・バックアップを作成。
バックアップの保存
合成フル・バックアップ       永久増分バックアップを作成することで定期的なフル・バックアップを不要にし、時間とストレージを節約。
組み込みの重複排除、圧縮、およびスワップ除外       組み込みの重複排除機能により、バックアップに必要なストレージとトラフィックを削減。複数の圧縮オプションにより、パフォーマンスおよびバックアップ・プロキシの負荷とストレージ消費量のバランスを調整。バックアップ・フットプリントを削減するスワップ除外およびパフォーマンスの向上。
BitLooker       NTFSマスター・ファイル・テーブル(MFT)を分析して、削除されたファイルが使用していたブロックを特定し、それらのブロックをイメージ・レベル処理から自動的に除外することにより、バックアップ・ファイルのサイズを縮小し、レプリケーションで使用される帯域幅の使用量を削減。
Backup Copyジョブ       すべてまたは選択されたVMバックアップを、選択されたDRストレージに自動的にコピー。コピーを確実に使用可能で信頼できるものにするための検証と修復機能も含まれる。
Veeam Cloud Connect Backup       選択したサービス・プロバイダーを通じて、クラウドへのバックアップとクラウドからの復元を実行する、完全に統合された高速かつセキュアな方法のオフサイト・バックアップ。
ネイティブ・テープサポート 制限あり エンドツーエンドのAES 256暗号化により、組み込みの圧縮およびWANアクセラレーションに悪影響を与えることなく、バックアップ・データとネットワーク転送を安全に保護。 転送元(バックアップ中)、転送中(ネットワーク・トラフィック)および転送後(テープ)の暗号化は、すべてのエディションに含まれます。EnterpriseエディションとEnterprise Plusエディションには、消失したパスワードの保護も含まれます。
    エンドツーエンドのAES 256暗号化により、組み込みの圧縮およびWANアクセラレーションに悪影響を与えることなく、バックアップ ・データとネットワーク転送を安全に保護。
ネイティブ・テープサポート 制限あり Windows、Linux、およびVMのバックアップ・ファイルのテープへのコピーは、すべてのエディションでサポートされます。EnterpriseエディションとEnterprise Plusエディションは、バックアップ・ ジョブとの統合をさらに緊密化して、テープ上およびメディア保管庫内のVMおよび復元ポイントを完全に追跡します。これらのエディションには、複数のテープライブラリにまたがるグローバル・メディアプールのサポート、およびGSF(Grandfather-Father-Son)保持ポリシーを簡素化する専用メディアプールのサポートが含まれます。
   

ファイルおよびVMバックアップを、環境内のいずれかのMicrosoft Windowsサーバーに接続されたスタンドアロンテープ、テープライブラリ、および仮想テープライブラリにバックアップおよびアーカイブ。

Windows、Linux、およびVMバックアップ・ファイルのテープへのコピーは、すべてのエディションでサポートされます。EnterpriseエディションとEnterprise Plusエディションは、バックアップ・ジョブとの統合をさらに緊密化して、テープ上およびメディア保管庫内のVMおよびリストア・ポイントの完全な追跡をサポート。これらのエディションには、複数のテープライブラリにまたがるグローバル・メディアプールのサポート、およびGSF(Grandfather-Father-Son)保持ポリシーを簡素化する専用メディアプールのサポートが含まれます。

プロキシ・アフィニティ       ジョブの作成を簡略化し、プロキシとバックアップ・リポジトリ間の直接接続をマッピング。
重複排除ストレージの統合       統合された重複排除ストレージ(Dell EMC DataDomain Boost、HPE StoreOnce CatalystおよびExaGrid Accelerated Data MoverExaGrid)にバックアップすることで、バックアップ・パフォーマンスを向上。
重複排除ストレージ向けのVMごとのバックアップ・ファイル作成       各VMを個別のバックアップ・ファイルに格納し、重複排除ストレージへのバックアップ時のバックアップ・パフォーマンスを強化。これは、複数の同時書き込みストリームを可能にする、VMの並列処理を活用することで実現。
選択ファイルのイメージレベル処理       バックアップおよびレプリケーションで個別ファイルやフォルダを除外することにより、転送および保存する必要があるデータ量を削減。
組み込みWANアクセラレーション   制限あり Enterpriseエディションは、Veeam Cloud Connectがターゲットである場合のみ、組み込みWANアクセラレーションをサポートします。Enterprise Plusエディションは、ターゲットに関係なく、組み込みWANアクセラレーションをサポートします。
  エージェントレスのBackup Copyジョブにより、オフサイト・バックアップを最大50倍高速化し、帯域幅を節約。
Scale-out Backup Repository™   最大3エクステント エクステント数に制限なし バックアップ用のバックアップ・ストレージとして単一の仮想プールを作成するために、個々のストレージ・デバイス上に抽象化レイヤーを提供。
レプリケーション
イメージベースのVMレプリケーション       高可用性を目的としてオンサイトで、または災害復旧に備えてオフサイトでVMをレプリケート。
Veeam Cloud Connect Replication       DRaaS(Disaster Recovery-as-a-Service)サービス・プロバイダーを通じて、完全に統合された高速でセキュアなクラウドベースのDRを提供することにより、ミッションクリティカルなアプリケーションの可用性を確保。
補助フェールオーバーおよびフェールバック       レプリカのロールバックと補助フェールオーバーおよびフェールバック。
バックアップからのレプリケーション       本番環境に影響を与えることなく、レプリカをVMバックアップ・ファイルから直接作成。
計画済みフェールオーバー       データを消失することなくデータセンターの移行を容易化。
ワンクリック・フェールオーバー・オーケストレーション       組み込みのフェールオーバー・プラン・オーケストレーションにより、ワンクリックで簡単にサイト・フェールオーバーを実行し、予定外のダウンタイムを最小限に抑える。
組み込みWANアクセラレーション   制限あり Enterpriseエディションは、Veeam Cloud Connectがターゲットである場合のみ、組み込みWANアクセラレーションをサポートします。Enterprise Plusエディションは、ターゲットに関係なく、組み込みWANアクセラレーションをサポートします。
 

オフサイトレプリケーションの最大50倍の高速化と帯域幅の節約

Enterpriseエディションは、Veeam Cloud Connectがターゲットである場合のみ組み込みWANアクセラレーションをサポートします。Enterprise Plusエディションは、ターゲットに関係なく、組み込みWANアクセラレーションをサポートします。

検証済みの高復元率
SureBackup®       VMをバックアップ・ファイルから直接稼働させて、バックアップされたすべてのVMを自動的にテストし、その復元可能性を検証(VM全体のリストアは不要)。カスタム・アプリケーションのテストスクリプトもサポート。
SureReplica1       すべてのレプリカVMを自動的にテストし、その復元を検証。アプリケーションをテストするためのカスタムスクリプトもサポート。
データの活用
On-Demand Sandbox™       1つまたは複数のVMを、分離された環境内のバックアップから直接実行。本番環境の作業用コピーを使用して、ビジネスに影響を与えることなくトラブルシューティング、テストおよびトレーニングを実行する機能を提供。
On-Demand Sandbox for Storage Snapshots1       ストレージ・スナップショットを使用して、本番環境の完全に分離されたコピーを迅速に作成。これにより、テストやトラブルシューティングを高速かつ簡単に実行可能。
詳細な可視性
VMware vSphere および Microsoft Hyper-V のサポート       VMware vSphere 4.1以降、およびMicrosoft Hyper-V 2008 R2 SP1以降。両方のハイパーバイザーを単一のコンソールに表示。
vSphere Web Client プラグイン1       VeeamZIPおよびQuick Backupの実行、バックアップの監視、保護されていないVMの識別の簡素化、およびキャパシティ・プランニングの簡素化。すべてvSphere Webから直接実行。
スタンドアロン・コンソール       ノートPCやデスクトップPCにコンソールだけをインストールすることで、サーバー機能を分離。バックアップ・サーバーに対するリモート・デスクトップ・プロトコル(RDP)セッションを排除。
集中管理Web UI (Veeam Enterprise Manager) 制限あり すべてのエディションに、複数バックアップ・サーバーの監視とレポート作成に加えて、ジョブの開始および停止の機能が含まれます。EnterpriseエディションとEnterprise Plusエディションには、完全なジョブ管理機能とリストア実行機能も含まれます。
   

複数のバックアップ・サーバーの連携、レポート作成の一元化、アラートの統合など、分散された展開をWebベースの統合されたビューに表示して管理を一元化。個々のバックアップ・サーバーへのログインは不要。

すべてのエディションに、複数バックアップ・サーバーの監視とレポート作成に加えて、ジョブの開始および停止の機能が含まれます。

EnterpriseエディションとEnterprise Plusエディションには、完全なジョブ管理機能と復元実行機能も含まれます。

ゲスト・ファイルシステムのインデックス作成 制限あり すべてのエディションで、現在ディスク上にあるバックアップ内のゲスト・ファイルのカタログを提供。EnterpriseエディションとEnterprise Plusエディションは、アーカイブされたバックアップ・ファイルのカタログも提供します。また、ワンクリックで検索結果から直接復元できる機能も統合されています。
   

個々のファイルを簡単に検索できるゲスト・ファイルのカタログ。ファイルの正確な場所やファイルが削除された日時がわからなくてもファイルを検出して復元。

すべてのエディションで、現在ディスク上にあるバックアップ内のゲスト・ファイルのカタログを提供。EnterpriseエディションとEnterprise Plusエディションは、アーカイブされたバックアップ・ファイルのカタログも提供。また、ワンクリックで検索結果から直接復元できる機能も統合。

vCloud Directorのサポート1 制限あり vCloud Directorインフラストラクチャの統合された可視性、VeeamZIPを介したバックアップ(vAppおよびVMのメタデータと属性のバックアップを含む)、およびvCloudへの直接復元は、すべてのエディションでサポートされます。EnterpriseエディションとEnterprise Plusエディションは、vCloud VMのスケジュール済みの増分バックアップもサポート。
制限あり vCloud Directorインフラストラクチャの統合された可視性、VeeamZIPを介したバックアップ(vAppおよびVMのメタデータと属性のバックアップを含む)、およびvCloudへの直接復元は、すべてのエディションでサポートされます。EnterpriseエディションとEnterprise Plusエディションは、vCloud VMのスケジュール済みの増分バックアップもサポート。
 

vAppおよびVMのメタデータと属性のバックアップ、vAppおよびVMのvCloudへの直接復元、高速プロビジョニングされたVMの完全サポート。

vCloud Directorインフラストラクチャの統合された可視性、VeeamZIPを介したバックアップ(vAppおよびVMのメタデータと属性のバックアップを含む)、およびvCloudへの直接復元は、すべてのエディションでサポートされます。Enterprise Editionは、vCloud VMのスケジュールされた増分バックアップ・ジョブのほか、RESTful APIによる顧客ポータルをサポート。Enterprise Plusエディションは、Enterprise Managerによるセルフサービス式かつテナント管理のバックアップおよび復元のほか、ネイティブのvCloud Director認証をサポート。

その他の機能
複数のストレージ アクセス・オプション       SANおよびNFSストレージから直接、ハイパーバイザーI/Oスタックを経由して、またはLANを介して、バックアップおよびレプリケーションを実行。
変更ブロックの追跡       バックアップ時間を最小限に抑え、バックアップとレプリケーションの頻度を増加。VMwareおよびHyper-Vの両方でサポート。
ファイル・マネージャー       ファイル管理機能(Veeam FastSCP™)をオペレーター・コンソールに統合。
Quick Migration1       VMware vMotion、Storage vMotion、およびVeeamが提供する移行テクノロジを使用してホスト間またはデータストア間でVMware VMを移行。
タスクの自動化 制限あり Enterprise Plusエディションはさらに、RESTful APIもサポートします。
制限あり Enterprise Plusエディションはさらに、RESTful APIもサポートします。
  PowerShellは、すべてのエディションでサポート。Enterprise Plusエディションはさらに、RESTful APIもサポートします。
1 VMwareのみ
2 VMwareのみ。Hyper-Vではネイティブにサポートしていない
3 一部のファイルシステムはVMware vSphereのみでサポート

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