評価版

新登場 Veeam Backup Essentials 9.5

Veeam Backup & ReplicationとVeeam ONEを含む

  • Veeam Backup Essentialsに関するFAQ
  • ライセンス
  • アップグレード
Veeam Backup Essentialsとはどのような製品ですか?

Veeam® Backup Essentials™は仮想、物理、クラウド(VMware vSphereやMicrosoft Hyper‑Vなど)のあらゆるワークロードに対し、高速で柔軟な信頼性の高いバックアップと復元を1つの管理コンソールから実行します。Veeam Backup & Replication™のバックアップ、リストア、およびレプリケーション機能と、Veeam ONE™の高度な監視、レポート作成、およびキャパシティ・プランニング機能が組み合わされています。Veeam Backup EssentialsはCPUソケット数が6個以下またはインスタンス数が50個以下、従業員数250名未満の中小企業向けに設計されており、Veeam Availability Suite™と同じエンタープライズレベルの機能を提供しながら、大幅なコスト削減が可能です。

Veeam Backup Essentialsは、Standard、EnterpriseおよびEnterprise Plusの3種類のエディションをご用意しています。

Veeam Backup Essentialsにはどのような新機能がありますか?
Veeam Backup Essentialsのページで最新情報をご覧ください。
製品の各種エディションにはどのような機能がありますか?
Veeam Backup Essentialsは各エディションに共通するいくつかの機能を搭載しており、その機能はVeeam Availability Suiteに準じます。詳しくはエディション比較をご覧ください。

ハイパーバイザー

VMware環境でVeeam Backup Essentialsを利用する場合は、VMware vSphere Essentialsも必須ですか?
いいえ、必須ではありません。ただし、「vStorage API」および「vAAI」の機能が有効なVMware vSphere(最低でもVMware vSphere Essentials)のライセンスが必要です。
Veeam Backup EssentialsをVMware vSphere環境とMicrosoft Hyper-V環境で使用した場合、価格に違いはありますか?
ありません。Veeamは全てのハイパーバイザーに対して同一の価格を設定しています。また、ライセンスはvSphereおよびHyper-Vのハイパーバイザーに固有のものではなくなりました。
使用している仮想環境にVMware vSphereとMicrosoft Hyper-Vの両方が実装されている場合はどうなりますか?
Veeamのライセンスがハイパーバイザーによって異なることはなくなりました。永久ライセンスで2ソケットのバンドル(最大ソケット数6個)を購入するか、インスタンス・ライセンスで10~50個のインスタンス(5個のインスタンスのバンドル)を購入して、あらゆる組み合わせのハイパーバイザーに使用することができます。
Veeam Backup Essentialsの購入可能なバンドル数が残っているかどうかを確認するにはどうすればよいですか?
Veeamカスタマー・ポータルでライセンス・ケースを開けます。Veeam Backup Essentialsが購入可能なセット数に達している場合は、Veeam Availability Suiteに簡単にアップグレードできます。Veeam Availability Suiteは、どのような規模の環境にも対応します。
Veeam Backup EssentialsはVeeam Cloud & Service Provider(VCSP)用に利用できますか?
いいえ。VCSPパートナーはVeeam Backup Essentialsのインスタンス・ライセンスまたは永久ライセンスを取得していただけますが、このライセンスでサードパーティ・データを管理または保護することはできません。
ライセンス供与の基準やライセンス用語など、Veeamのライセンスに関する一般的な情報については、こちらをご参照ください。
Veeam Backup Essentialsのライセンス体系はどのようになっていますか?

Veeam Backup Essentialsの購入方法には次の2通りがあります。

  1. 24時間365日のプロダクション・サポートが付帯する移行可能なインスタンス・ライセンスをご利用いただく方法
  2. ベーシック・メンテナンス・サポートまたはプロダクション・メンテナンス・サポートが付帯するソケット単位の永久ライセンスをご利用いただく方法

特定の機能は、環境またはワークロードの性質によっては、インスタンス・ライセンスのみでのご提供となる場合があります。

Veeam Backup Essentialsの永久ライセンスは、バックアップ、レプリケーション、監視、またはレポートの対象となる仮想マシン(VM)があるホストのCPUソケット単位(2ソケット・バンドル)でライセンス供与されます。ハイパーバイザーAPIによって報告される、マザーボード上のソケットごとにライセンスが必要です。

Veeam Backup Essentialsのインスタンス・ライセンスはインスタンスのバンドル(10~50個のインスタンス)で販売される、移行可能なサブスクリプション・ライセンスで、5個のインスタンスのバンドルでパッケージされています。1~5年のインスタンス・ライセンス期間があり、お客様は前払いでインスタンス・ライセンス・バンドルを購入するか、1年ごとに支払うかをお選びいただけます。移行可能なインスタンス・ライセンスの詳細はこちらをご覧ください。

購入にあたってはお近くのVeeamリセラーをお探しのうえ、ご希望のリセラーにご連絡ください。また、ご不明な点はVeeam営業部門にお問い合わせください。

ライセンス供与の基準やライセンス用語など、Veeamのライセンスに関する一般的な情報については、こちらをご覧ください。

旧バージョンをVeeam Backup Essentials 9.5 Update 4にアップグレードするには何をする必要がありますか?
既にサブスクリプション・ライセンスをお持ちのお客様は、2019年2月1日より前に、Veeam Backup Essentials 9.5 Update 4へのインプレース・アップグレードから90日以内にライセンスファイルを更新していただく必要があります。新しいVIL(Veeamインスタンス・ライセンス)モデルは、Update 4のインストールまたはサブスクリプション契約の更新により有効になります。
ライセンスファイルを更新するにはどうすればよいですか?

この処理はユーザー・ポータルの[My Account]から行えます。これにより、90日間の更新期間に関するお知らせがお客様の[My Account]上で通知されます。この通知は、保有ライセンスの中に永久ライセンスやエージェントのサーバーまたはワークステーション・ライセンスが含まれるお客様も対象になります。

アップグレードの手順は簡単です。[My Account]にアクセスして、[Get New Licenses]を選択します。アカウントを複数お持ちの場合はアップグレード対象のアカウントをご確認のうえ、最後に、アップグレードする各製品について[Download License]を選択します。これで作業は完了です。

現行のライセンス・バージョン(Update 4よりも前のバージョン)を変更せずに、そのまま利用することはできますか?
可能です。アップグレードせずに、Update 4に固有の機能拡張の利用を希望されない場合は、現行のライセンス・バージョンをそのままご利用いただけます。エージェントなどの一部の機能やVeeam Availability for AWSの使用を希望されるお客様は、インスタンス・ライセンスが必要になります。更新を行うと、VILファイルをU4以外では使えなくなることにご注意ください。現時点でU4をインストールしない場合は、my.veeam.comでライセンス・チケットを開き、従来のライセンスファイルをご請求ください。
Update 4にアップグレードしない場合、VM単位のサブスクリプションである、Veeam Backup Essentialsの従来のライセンスファイルはそのまま利用できますか?

現在のサポート期間中は、従来のライセンスファイルをそのままご利用いただけます。ただし、ライセンス・オプションについてはご利用いただけなくなりますので、以下の更新オプションをご検討ください。

  1. Veeam Backup Essentialsのサポート期間を新モデルのライセンスで更新し、保護対象のワークロード全てを一元管理することによる利点を得る。
  2. 管理対象環境の規模を確認する。一元管理の必要があり、かつ保護対象のワークロードで50個を超えるインスタンス・ライセンスを使用する場合は、Veeam Availability Suiteへのアップグレードをご検討ください。ライセンス・コンフィギュレータ

製品の統合に関する詳細はこちらでご覧いただけます。必要なインスタンス数を計算するにはこちらをご確認ください。どのような選択肢があるかについて、まずご相談を希望される場合は、Veeam保守更新チームにお問い合わせください。

注:Veeam Backup Essentialsは大幅な割引が適用された中小企業(SMB)向けサービスであり、環境またはインストールごとに最大50個のインスタンス・ライセンスを管理できます。詳細についてはライセンス・ポリシーをご参照ください。

Update 4への更新後に、Veeam Backup Essentials(VM単位のサブスクリプション)全体でのライセンス数およびVeeamエージェントのライセンス数が50を超える場合はどうなりますか?Update 4に更新することで、現在のライセンスにどのような影響がありますか?

Veeam Backup Essentialsのインスタンス・ライセンスは、5個のインスタンスが提供されるバンドル単位で販売されます。注文は10インスタンス(2バンドル)分から受け付け、最大50個までインスタンス数を増やせます。Veeam Backup Essentialsは大幅な割引を適用したSMBのお客様向けに設計された製品であり、環境またはインストールごとに利用できるインスタンス数が50個までという制限があります。従来の契約をVILモデルに変更すると、ご利用のワークロードがこの制限を超える可能性があります。

インスタンス数が50個を超える環境を本製品のインストールにより管理する場合は、サブスクリプション期間を更新する際に、ビジネス・ニーズに応じた選択肢を以下から選ぶことができます。

  • 一元的な管理が必要な場合は、サブスクリプション期間の更新の際に、Veeam Availability Suiteに無料でアップグレードすることをお勧めします。これは1~5年の間、1度に限ってVeeam Backup Essentialsの価格で更新していただけるサービスです。それ以後の更新は、更新時点におけるVeeam Availability Suiteの正規価格で見積もりを行います。
  • 一元管理が不要な場合は、サブスクリプションをVeeam Backup Essentialsの複数のライセンス(各ライセンスの最大インスタンス数は50個)に分けて更新できます。

現行のサブスクリプション期間については、追加費用不要でご利用ワークロードの新しいライセンスファイルを作成できます。注意:50個を超えるインスタンス数を一元的に管理するオプションは、次回更新するまでの利用に限られます。

刷新されたVeeam Backup Essentialsの全ライセンスは大幅な割引済みのSMB向けサービスのため、ライセンス・ポリシーに従って他の製品ライセンスとの統合が制限されています。

Veeam Instance Calculatorでご利用環境の規模をご確認ください。

どのような選択肢があるかについて、まずご相談を希望される場合は、Veeam保守更新チームにお問い合わせください。

現在、永久ライセンスを利用していますが、インスタンス・ライセンスを試したいと考えています。どうすればよいですか?
Veeam Availability Suite、Veeam Backup & ReplicationおよびVeeam Backup Essentialsの永久ライセンスのお客様は、1つのソケット・ライセンスにつき、1つのインスタンス・ライセンス(最大6つ)が供与されることになりました。これらのライセンスは永久的に無料で利用できるため、Veeam Agent for Microsoft Windows & Linux、Veeam Availability for AWSOracleまたはSAP向けエンタープライズ・プラグインなど多数の機能を、制限なしでお試しいただけます。Update 4をインストールすると、以下のように無料のインスタンスがユーザー・ポータルに表示されます。
Veeam Backup Essentialsのソケット単位の永久ライセンスを保有しており、このライセンスには無償で利用できる組み込みインスタンスが付属しています。このインスタンスを使って物理サーバーやワークステーションをバックアップすることはできますか?
既存の永久ライセンスのお客様に提供される、ギフト・インスタンス(CPUソケットごとに1インスタンス、最大6インスタンスまで提供)は、サーバーおよびワークステーションの物理エージェントの保護を強化する用途を想定したものですが、Veeam Agents for Microsoft Windows & Linux、Veeam Availability for AWSなどにもご利用いただけます。ただし、VMを永久ライセンスで保護している場合は、無償提供されるこのインスタンスを使ってHyper-VやvSphereのVMを保護することはできません。ギフト・インスタンスの使用は必須ではなく、有効期限もありません。ただし、今後お客様が購入される追加のインスタンスに、それらのインスタンスは累積されません。
Veeam Backup Essentialsのソケット単位の永久ライセンスを保有しており、Veeamエージェントによる一元管理が必要です。使用しているインフラストラクチャ用に、統合ライセンスファイルを取得することは可能ですか?
現在のサポート期間中に、my.veeam.comで統合されたライセンスファイルを作成できます。ライセンスファイルを統合する方法についてはこちらをご覧ください。
ライセンスファイルを統合するにはどうすればよいですか?
お客様が一元管理できる環境をご希望の場合は、ライセンスファイルの統合が必要になる場合がございます。永久コンポーネントおよびサブスクリプション・コンポーネントの両方で、保守が最新の状態であることが要件になります。アカウントの統合に関する詳細は、KBの記事をご参照ください。何かお困りのことがございましたら、Veeamサポートにお問い合わせください。
Veeam Backup Essentialsのサブスクリプション・ライセンスの場合、VMをインスタンスに変換する際の変換率はどのようになりますか?
現行のVMのライセンスは、ライセンス1つにつき、ご利用のエディションに応じたインスタンス・ライセンス1つに変換されます。10台のVMは10個のインスタンスに変換されますが、インスタンス・ライセンスはサーバーやワークステーション、Nutanix AHVのVMなどのワークロードにも使用できます。詳細についてはライセンス・ポリシーをご参照ください。サブスクリプション契約の既存のお客様には、保有インスタンス数の切り上げによる10個単位でインスタンスが付与されます。例:保有しているVMの数が7台の場合は、インスタンス数は10個になります。
Veeam Backup Essentialsのソケット単位のサブスクリプション・ライセンスを保有しています。Update 4をインストールするとVILモデルのライセンスに変更されますか?
実際の切り替えの作業を実行する必要はありません。現在のサポート期間中は、従来のライセンスファイルをそのままご利用いただけます。ただし、更新に備えてライセンス・オプションをご検討ください。
Veeam Backup Essentials用の単一のライセンスファイルはありますか?
あります。単一のライセンスファイルを取得し、それをインストールします。このライセンスファイルには、2つのコンポーネント(Veeam Backup & ReplicationとVeeam ONE)が含まれています。
個別にライセンス供与される製品コンポーネント(バックアップ・サーバー、バックアップ・プロキシ、バックアップ・リポジトリなど)はありますか?
ありません。製品コンポーネントは個別にライセンス供与されません。適切なソケット数またはインスタンス数分のライセンスを購入すれば、これらのコンポーネントを必要な数だけ展開できます。
環境内に複数のエディションを混在させることはできますか?

できません。同じ物理ロケーションで使用できるのは、Standard、Enterprise、またはEnterprise Plusのエディションのうちいずれか1つだけです。また、ライセンス供与されたエディションを1つのVeeam Backup Enterprise Managerで管理するには、複数のロケーション全てを同じエディションに揃えなければなりません。

この要件は、複数のハイパーバイザーを利用する環境や、永久ライセンスやインスタンス・ライセンスが一部含まれる場合も含め、Veeam Backup Essentialsの導入時には必ず適用されます。

EnterpriseまたはEnterprise Plusエディションへのアップグレードを希望される既存のお客様は、既存ライセンスを全てアップグレードし、統合したライセンスファイルを取得する必要があります。

Veeam Backup Essentialsのライセンスと他のVeeam製品のライセンスを1つにまとめることはできますか?
できません。Veeam Backup Essentialsは特別なセット価格で提供されているため、これを個別の製品として、個別にライセンス供与されている別の製品(Veeam Backup Essentialsの別ライセンスも含む)と組み合わせることはできません。
Veeam Backup Essentials 9.5 Update 4のインストール時に、他に必要な対応はありますか?
変更されます。2019年1月22日より前にサブスクリプション契約をされた既存のお客様は、Veeam Backup Essentials 9.5 Update 4のインストール時にライセンスファイルを更新する必要があります。更新手続きはユーザー・ポータルで行います。詳細についてはサポートにお問い合わせください
使用している仮想環境が6ソケットまたは50インスタンスを超えた場合は、どうしたらよいですか?

選択肢は4つあります。まず、ソケット数が6個のVeeam Backup Essentialsの永久ライセンスを付与し、ご利用の環境に最適な保護を提供できているかどうかを判断します。ご利用の環境がこのシナリオよりも大きくなってしまった場合は、Veeam Availability SuiteかVeeam Backup & Replicationのライセンスが最適な選択肢です。どちらの製品も、価格は、どの製品(この場合はVeeam Backup Essentials)をどの製品(この場合はVeeam Availability SuiteまたはVeeam Backup & Replication)にアップグレードするかによって異なります。また、ソケットとインスタンスは全て一元的に管理できます。4つ目の選択肢は、Veeam Backup Essentialsのライセンスを追加で購入し、そのインストール環境を個別に管理することです。

現在、Veeam Backup Essentialsのライセンスと個別にライセンス供与されるVeeam製品のライセンスを保有している組織は、Veeam販売担当者にご連絡いただき、適切なアップグレード・オプションについてご相談されることをお勧めします。

Veeam Backup EssentialsからVeeam Backup & Replicationにアップグレードする場合、現在のVeeam ONEのライセンスはどうなりますか?
Veeam Backup EssentialsをVeeam Backup & Replicationにアップグレードすると、Veeam ONEのライセンスは無効になり、Veeam ONEについてサポートまたは保守を受けることができなくなります。また、Veeam ONEに関するLOD(Letter of Destruction)に署名して提出していただく必要があり、Veeam ONEのご利用はできなくなります。
Veeam Backup EssentialsからLinuxベースのエージェントとWindowsベースのエージェントを管理するには、どのようなライセンスとインストールが必要ですか?
エージェント管理機能を利用するには、Veeam Backup Essentialsと共にVeeam Agent for Microsoft Windows v3以降、またはVeeam Agent for Linux v3以降の再配布可能なパッケージを追加でインストールする必要があります。エージェント・ライセンスは、サブスクリプションおよびインスタンス・ベースでご利用いただけます。また、LinuxベースのワークロードでもMicrosoft Windowsベースのワークロードでも使用できます。
ライセンスを別のエディションにアップグレードする方法は?
アップグレードするには、Veeamライセンス・ポータルにアクセスしてください。各エディションに搭載されている機能については、エディション比較をご参照ください。
ライセンスのアップグレード方法は?
エディションをアップグレードする予定がなくても、新しいライセンスファイルが必要です。Veeamライセンス・ポータルから新しいライセンスファイルをダウンロードしてください。
永久ライセンスのサポートを更新するにはどうすればよいですか?
サポートを更新するには、更新の見積もり依頼にご入力ください。
「ライセンスの自動更新」とは何ですか。
ライセンスの自動更新は、Veeam Backup Essentialsに含まれるVeeam Backup & Replicationのv7 patch 4からサポートが開始された機能です。この機能を有効にすると、Veeamのバックアップ・サーバー(または導入されている場合は、Veeam Backup Enterprise Managerサーバー)が、現在のライセンスの有効期限が切れる前にVeeamライセンス・ポータルにアクセスして、新しいライセンスを取得します。この機能を有効にする方法については、Veeam Backup & ReplicationのvSphere向けユーザー・ガイドおよびHyper-V向けユーザー・ガイドをご参照ください。
現在、勤務先でVeeam Backup Essentialsを保有しています。Veeam Availability SuiteまたはVeeam Backup & Replicationのライセンスは購入できますか?
はい。ただし、Veeam Backup Essentialsのライセンスが含まれる統合されたライセンス・キーを取得するには、EssentialsのライセンスをVeeam Availability SuiteまたはVeeam Backup & Replicationにアップグレードする必要があります。

他に質問はございますか?

ライブ製品デモの視聴やVeeam営業担当へのお問い合わせもご利用ください。