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Community Podcast
(英語のみ)
講演者: 吉田 幸春
ビデオ: 1:10:06

Veeam Softwareでは、 来る8月31日に技術系の方を対象としたウェビナーを開催致します。

本Webinarは、前回の基本編に続く内容で、実際に製品の導入、設定、運用などに関わる技術/SEの方を対象としたセッションです。

前回の基本操作編では製品のインストールからバックアップ・ジョブの作成と復元の手順についてご紹介しましたが、本ウェビナーでは、今回の応用編ではレプリケーション・ジョブの作成、バックアップ・コピー、及びテープ・バックアップの手順を確認し、データの1次保管から2次保管までの設定をご紹介します。

是非本ウェビナーにご参加頂き今後の弊社製品のご導入、ご提案などにお役立て下さい。

本ウェビナー「Veeam Backup & Replication 9.5 - 応用操作編 -」 では以下の内容についてご紹介いたします。

  • レプリケーション・ジョブの作成
  • バックアップ・コピー
  • テープ・バックアップの手順
  • データの1次保管から2次保管までの設定
講演者: 吉田 幸春
ビデオ: 1:10:05

Veeam Softwareでは、 来る7月20日に技術系の方を対象としたウェビナーを開催致します。

本ウェビナーでは、Veeam Backup and Replicationの基本的な操作について実際の製品を用いて紹介する、実際に製品の導入、設定、運用などに関わる技術/SEの方を対象としたセッションです。

本ウェビナーでは、製品の利用開始までの一般的な設定について、インストールから順を追って紹介するほか、復元についても操作方法をご紹介いたしますので、製品インストールから初期設定、更には復元までの一連の流れのイメージを得ることが可能となります。

尚、本ウェビナーは、基本操作編として実施されます。今後アドバンス編も実施する予定です。

是非本ウェビナーにご参加頂き今後の弊社製品のご導入、ご提案などにお役立て下さい。

本ウェビナーでは以下の内容についてご紹介いたします。

  • Veeam Backup and Replicationのインストール
  • インストール後に必要となる基本的な設定
  • バックアップに関する設定、オプション設定、アプリケーションを認識したバックアップ利用時の設定
  • 復元方法、復元オプション

本ウェビナーの対象者

  • 現在Veeam製品の導入を検討されているお客様で設定、運用などに関わる方
  • 今後Veeam製品のデモのインストールをご検討中の方
  • データ保護の導入を検討している技術系のお客様
  • Veeam製品の取り扱いを検討中のパートナー様、リセラー様の技術系の方
  • その他製品自体にご興味のある方
ユーザ・ガイド
2017年5月18日
ユーザ・ガイド
2017年3月1日
ホワイトペーパー
2016年12月26日

企業によるデータ・センターの最新化とAlways-On Enterprise™のアベイラビリティの達成を支援するため、Veeam® Availability Suite™ v9では、Direct NFS Accessなど多くの機能を導入しました。この機能は、VMware環境のNFSデータストアからデータを転送するVeeamの専用転送モードです。VeeamのネイティブNFSクライアントはVMwareバックアップ・プロキシに置かれ、より高速なバックアップ、レプリケーション、リストアを実現します。しかも、ESX(i)ホストには一切影響がありません。

Veeam Backup & Replication™ユーザー・インターフェース内のVMwareバックアップ・プロキシからDirect Storage Accessまたは自動選択転送モードを選択すると、Direct NFS Access機能が自動的に実行されます。その他の明示的な2つのオプション(仮想アプライアンスとネットワーク)を選択すると、バックアップ、レプリケーション、Quick Migration、VMコピー、レプリカ・フェールバック、またはリストアの各ジョブの実行中、Direct NFS Accessは転送モードに関わるオプションとして除外されます。

この技術概要では、VMwareのエキスパートであり、Veeamの製品戦略マネージャーであるRick Vanoverが、Direct NFS AccessがVMware vSphereで動作する仕組みを詳述し、この強化機能を最大限に活用するための技術的なアドバイスを紹介します。Veeam Backup & Replication GUIでDirect NFS Accessオプションを構成する方法について紹介し、Direct NFS Access固有の要件について概要を説明します。さらに、Direct NFS、vSphereのカテゴリとタグを併せて使用する方法についても説明します。また、vSphere Webクライアントでカテゴリとタグを構成し、さまざまなVeeamのジョブに応じてVMまたはデータストアに適用する場合の指針を示します。このホワイト・ペーパーでは、バックアップ・ジョブの読み取りおよび書き込みI/Oなど、Direct NFS Accessを使って達成できるパフォーマンスの向上に関わる使用例と推奨事項も扱います。

Direct NFS Accessの使用方法やトピックの詳細については、この無料のホワイト・ペーパーをご覧ください。

  • Direct NFS Accessの構築と構成
  • NFSストレージ・システム用のvSphereのカテゴリとタグ
  • Direct NFS Accessの使用例
  • その他、多数
詳細についてはこちら
著者: Kirsten Stoner, Product Strategy Coordinator

Tier-1ビジネス・アプリケーションを展開する際、ハードウェア依存関係の低下、ワークロードの統合、可搬性、およびアプリケーション・パフォーマンスの向上など、多くの理由から大部分の管理者は仮想化を選択します。仮想化は、Microsoft Exchange、Active Directory、SharePoint、およびSQL Serverなどの重要なビジネス・アプリケーションをデータ損失なしで24時間365日利用できるようにする、適切な復元ツールを持っていることも意味します。

アプリケーションの整合性を維持したバックアップ・ツールは、Microsoft Exchange、SharePoint、SQL Server、およびActive Directoryなどのアプリケーションに対して有益です。これらはデータが肥大化する可能性があり、組織の運営に非常に重要なため、バックアップ中や復元中でもシステムを止めないことが求められます。データ全体の復元は必ずしも必要ではなく、むしろ完全な復元はダウンタイムやデータ損失をもたらす可能性があります。アイテムレベルの復元では、管理者はシステムを止めることなく1つまたは複数のアイテムをバックアップ・ファイルから選択できます。

このため、すべての管理者にとってアイテムレベルの復元が一番頼れる手段でしょう。Tier-1アプリケーション全体のリストアには非常に時間がかかりますが、ほとんどの場合では不要です。Tier-1の復元要求を満たすために、Veeam®が提供するアプリケーション専用のExplorerを使用し、アプリケーション特有の方法で個々のアイテムを復元することができます。

このホワイト・ペーパーを読んで、特定のアプリケーション・ワークロードの詳細と、Veeamを使用したアイテムレベルの復元方法を確認してください。その他、以下の点についても説明しています。

  • Veeamが提供する47の復元シナリオ
  • Tier-1アプリケーションのアイテムレベルの復元方法
  • データ損失の回避
  • その他、多数
詳細についてはこちら
新機能
2016年11月15日
データシートを読む
2016年11月11日
データシートを読む
2016年10月13日
ホワイトペーパー
2016年10月12日
著者: Rick Vanover, VMware vExpert, MCP, MCITP, MCSA and Veeam Director of Technical Product Marketing & Evangelism

Veeam Explorer™ for Oracleによって、Veeam® Availability Suite™ v9はITの世界に旋風を巻き起こしました。最高のレベルでOracleデータベースのアベイラビリティを実現するこの新機能を使用するに当たり、いくつかの考慮事項があります。このホワイト・ペーパーでは、Rick VanoverがVeeam Explorer for Oracleを紹介し、このソフトウェアを使用するのに必要な条件やリストア機能の使い方について取り上げます。さらに、このホワイト・ペーパーでは以下の項目を含みます。

  • バックアップ・ジョブの設定方法
  • Veeam Explorer for Oracleを使ったリストア方法
  • 他のバックアップ製品がOracleのログを管理している場合の対処法

加えてこのホワイト・ペーパーでは、Veeamを使ってOracleデータベースをバックアップする最適な方法と、Oracleデータベースのリストアを最も効率的に実行する方法について説明します。最高レベルのアベイラビリティが求められる環境においてVeeamを検討すべき理由をご理解いただけることでしょう。

詳細についてはこちら
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