Veeamのロゴ
Veeamユニバーサルライセンス

Veeamへの投資から価値を最大限に引き出す

  • 長期的なコストを抑制
  • VULは対象範囲を縮小せず、拡大のみ
  • v13.1で新たに6つのワークロードに対応

VULオプションを取得

製品情報を以下に入力してください
For Backup for Kubernetes offering Production support is represented by Premium support for Kasten products
連絡先情報を入力してください

ご希望のリセラーの名称、メールアドレス、または電話番号を指定してください。ご希望のリセラーがない場合には、Veeamの更新担当者が対応いたします。

Skill up and give your business a boost with Veeam Training and Certification!
送信することで、Veeamのプライバシー通知に従って当社が個人情報を管理することに同意したものと見なされます。 更新が必要な全ての契約について、参照されたリセラーから見積もりが提供されることに同意することになります。
送信することで、Veeamの製品やイベントに関するお知らせを受け取ること、また、プライバシー通知に従ってVeeamが個人情報を管理することに同意したものと見なれます。
製品のダウンロードを続行するにはメールアドレスを確認します
次のメールアドレスに確認メールを送信しました:
  • 認証コードが間違っています。もう一度入力してください。
認証コードのメールを次のメールアドレスに送信しました:
コードを受信していない場合は、クリックして秒後に再送信してください。
コードを受信していない場合は、クリックして再送信してください。

error icon

問題が発生しました。

時間をおいて、再度お試しください

従来のソケットライセンスを使い続けると柔軟性や可視性が失われ、リスクにさらされて、長期的にコストが増加します。VULはこのリスクを解決するために設計されています。

ワークロードを1つの最新のライセンスに統合することで、以下を実現

  • 従来の導入に起因する攻撃面を削減
  • 環境間の設定の不一致を解消
  • ランサムウェアやマルウェアのインシデントからのより迅速でクリーンな復元

スケーラブルな価格体系のVULに移行
 

  • 従来のソケットライセンスの増大するコストを回避
  • Veeamの全機能を今すぐ利用
  • 環境の成長や拡大に合わせて柔軟にスケール

Veeamユニバーサルライセンス(VUL)とは

強固な基盤の上に構築。次のステップに備える。
VULは、仮想、物理、クラウドなど、Veeam Data Platform内のあらゆるワークロードで利用できるポータブルライセンスです。VULは信頼のVeeam基盤を継承し、より高い自由度、柔軟性、そして堅牢なセキュリティ機能を追加することで、現代の課題にも自信を持って対応できます。
追加されたポータビリティにより、追加料金やロックインなしで保護をどこにでも移動でき、発注や管理が簡素化され、SKUの乱立も軽減されます。年単位のサブスクリプションとして販売されているVULなら、小規模からスタートし、ニーズの拡大に合わせて安心して拡張できます。

VULがビジネスにもたらすメリット

セキュリティアイコン(58x56)
強力なセキュリティ機能
高度な脅威検出、イミュータビリティオプション、安全な設定が標準で備わっています。
Icon simplicity 58x56
シンプルさ、ポータビリティ、柔軟性
あらゆるワークロード(クラウド、仮想、物理、SaaS)を1つのライセンスで保護できるため、ライセンスの乱立や複雑化を防ぎます。
Icon proof 58x56
将来への備えとスケーラビリティ
Veeam Data Platformが進化するにつれ、Veeam Software Applianceをはじめとする新機能や拡大するワークロードにも対応していきます。
Icon savings 58x56
コスト削減、予測可能性、ロックインなし
支払いは利用分だけ。明確な可視性があり、隠れた費用やロックインは一切ありません。推量に頼ることなく、適正なサイズの保護を実現します。
当社では300TB以上のデータを管理しており、データは年間16〜18%増加しています。Veeamのスケーラブルなモデルは商業的に非常に魅力がありました。Veeamのユニバーサルライセンスモデルのおかげで、資本支出を5万6千ドル以上削減することができました
スディープ・メイデオ氏
IT部門責任者兼CISO、EPL Limited
Veeam Data Platform v13.1が登場

Veeam Data Platform v13.1が登場

事前検証済みの回復力。証明された復元。
最新リリースでは、あらゆる領域に対応するAIを活用した脅威検出、数日ではなく数分でのID復元、そしてSangforやXCP-ngをはじめとするこれまで以上に多くのプラットフォームのサポートが提供されます。

VULは真のデータのポータビリティと
ハイパーバイザーの選択肢を実現

  永久ソケットライセンス Veeamユニバーサルライセンス(VUL)
VMware、Hyper-V あり あり
その他すべてのハイパーバイザー:Nutanix AHV、Proxmox VE、Scale HyperCore、Oracle Linux VM、Morpheus VM Essentials

NEW Red Hat OpenShift Virtualization、XenServer、XCP-ng、Sangfor aSV、VergeIO、Platform9
なし あり
クラウド:AWS、Azure、Google Cloud、IBM Cloud なし あり
物理:Windows、Linux、macOS、AIX、Solaris なし あり
エンタープライズアプリケーション&データベース:Microsoft、Oracle、SAP HANA&MaxDB、PostgreSQL、MySQL、MongoDB、IBM Db2

NEW Epic EHR
なし あり
非構造化データ:NAS、ファイル共有、オブジェクトストレージ なし あり
アイデンティティ:Microsoft Entra ID、Active Directory なし あり
スワイプで表をさらに表示
ソケットライセンスからVULへの移行は完全にシームレスでした。1つの柔軟なライセンスで物理、仮想、クラウドのワークロードをカバーできるため、管理がはるかにシンプルになり、スケーラビリティも簡単に実現できます。データ保護戦略はより俊敏で、将来にも対応可能なものとなりました。
ポール・シルベスター氏
IT責任者、Curtiss-Wright Round Rock & Wimborne
Veeam Data Cloudの図960

クラウドワークロードの保護をお考えですか?

将来のデータ保護戦略をご検討の際は、ぜひVeeam Data Cloudをご覧ください。Microsoft 365、Azure、Entra ID、Salesforceに対応したマネージドバックアップサービスです。
バックアップインフラストラクチャの導入や保守を必要としないVeeam Data Cloudは、業界をリードするデータの回復力、組み込みのセキュリティ、シンプルな運用を統合型SaaSプラットフォームで提供し、運用の負荷を抑えながら重要なクラウドデータを保護します。

Veeamについてさらに詳しく

VULリソースハブ
VUL対ソケット:コスト分析

FAQ

料金は上がりますか?
多くの場合、上がりません。多くのソケット導入では、VULの採用によりコストを抑えることができます。加えて、ソケットライセンスの価格は年々上昇する傾向が強く、VULは多くのお客様にとって長期的に魅力的なオプションとなっています。
機能やバックアップデータへのアクセスが失われることはありますか?
いいえ。バックアップ、保持ポリシー、機能へのアクセスは今まで通りご利用いただけます。VULは、単一のライセンスでより幅広いワークロードをカバーすることで、保護対象が拡大します。
今の環境に満足しています。変更する理由があるのでしょうか?
ソケットライセンスはハードウェアに依存しています。環境が変化しても、VULはライセンスモデルを変更することなく新しいワークロードを保護する柔軟性を提供します。