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Macのバックアップと復元

業界リーダーによるローカルやオフサイトでのMacのバックアップ

macOSの専用バックアップ

今や多くのプロフェッショナル、特に企業役員やデザイン系、メディア系の組織において、頼れるデバイスとなっているMac。リモートワークがかつてない高まりをみせるなか、「Bring Your Own Device(個人所有の機器の持ち込み)」という様式によって、Macはさらに普及することとなりました。しかしながら、他のエンドポイント同様、Macにもシンプルで柔軟性と信頼性に優れたオフサイトバックアップが必要です。

新登場のVeeam® Agent for Mac(Veeam Backup & Replication™に付属)は、手軽で拡張性の高いMacのバックアップと復元を実現。要求が非常に厳しい組織にも対応します。

Macのデータを守る

業界のリーダー企業によるMac専用のバックアップで、macOSのユーザーデータとファイルを保護します。

データ消失に打ち勝つ

アクシデントは起こるものです。 全てのMacユーザーに迅速で柔軟性の高い復元を可能にし、ビジネスを前進させ続けます。

ポイント製品の複雑さを解消

複数のコンソールやツールを同時に駆使する必要はもうありません。Veeam Backup & Replicationなら、1つのコンソールで全てを管理できます。

Mac標準のバックアップでは不十分な場合

導入が簡単

チームで既に使用している既存の導入ワークフローと統合します。 

スケーラブルな保護

管理も簡単な専用の保護で組織内のMacユーザー全員を守ります。 

ローカルバックアップ

カスタマイズ可能な保護および保持ポリシーで、ユーザーデータやファイル、フォルダをバックアップ。 

オフサイトバックアップ

データセンターやパブリッククラウドに柔軟にバックアップ。業界ベストプラクティスの3-2-1ルールにも対応します。 

高速で柔軟性のあるリカバリ

ユーザープロファイルや個々のファイルの復元にはウィザードを使用。操作はデバイス上でもリモートでも可能です。

管理を統合

自律エージェントも他のワークロードと同じソリューションで一元的に管理。

macOSのバックアップだけじゃない

Veeamユニバーサルライセンス(VUL)は、柔軟性に優れたポータブルなソリューションで、オンプレミスとクラウドの様々な種類のワークロードを保護することができます。VULなら、物理や仮想のワークロードを保護し、これらのバックアップをクラウド環境にリストアすることがかつてなく簡単になります。追加費用もかかりません。 

あらゆるワークロードを一元管理

バックアップを標準化して、全てのユーザーに対して保護と復元を効率化。ポイント製品やエージェントベースのソリューションの管理という厄介な作業から解放されます。
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Veeam Backup & Replication

物理、仮想、クラウド、データベース、アプリケーションのバックアップを統合。

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Veeam Service Provider Console

サービスプロバイダーや分散環境のエンタープライズ向けに、大規模な物理バックアップをリモートで管理。

FAQ

会社のMacデバイスをバックアップするにはどうすればよいですか。
MacのバックアップにはTime Machineを使用するように、との声が大半でしょう。非常に簡単です。一般的な家庭ユーザーの場合は確かにそうかもしれません。しかし、世界各地の重要な企業データを保護し、何百というデバイスについて、そのデータをクラウドやデータセンターにオフロードしなければならない管理者には、簡単な操作で機能するソリューションが必要です。Veeam Backup & Replicationなら、シンプルで柔軟性に優れたセキュアなオプションで、一般的なMDMツールを活用してVeeam Agent for Macを規模を問わず導入できます。次にVeeamのバックアップコンソールを使用して、個々のデバイスや、包括的な保護グループに登録されるグループのデバイスについて、ユーザープロファイルやファイルのバックアップポリシーを簡単に設定・スケジュールできます。管理者自身が、Macのバックアップウィザードになれるのです。
Macユーザーのファイルやユーザープロファイルをリストアするにはどうすればよいですか。
  • 「Seven G」部門のダンが、ファイルをいくつか削除してしまいました。こんなアクシデントも簡単に解決できます。ダンに、ローカルにあるVeeamのシンプルなファイルレベルの復元のUIを開いてもらい、Veeamのリポジトリに保存されている彼のデバイスのバックアップを参照してもらいます。必要にときに、必要なデータに簡単にアクセスすることができます。
  • 今度はカレンがMacBook Proにコーヒーをぶちまけてしまいました。ケンタッキー州のオフィスで、プレゼン用ファイルが早急に必要です。どうすればよいでしょうか。落ち着いて、Veeamにおまかせください。Veeam Backup Enterprise Managerでセルフサービス・ウェブ・ポータルを手早くセットアップし、クラウドにある最新のバックアップの保管場所をカレンが自分で参照できるようにします。
  • ジョンのMacBookが故障してしまいました。新しいものが届くまで、彼が個人で所有しているMacBookを使用する予定です。かしこまりました。Veeam Agent for Macを導入すれば、ジョンのユーザープロファイルをリストアできます。

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