Veeam Cloud Tier
ネイティブ・オブジェクト・ストレージで
長期間のデータ保持コストを10分の1に
ネイティブ・オブジェクト・ストレージで無限に拡張
データの増加やコンプライアンス要件により、長期間のデータ保持が必要とされており、これにより、スケーラブルで低コストのストレージ・ソリューションの必要性が高まっています。
Veeam Cloud Tierでは、Amazon S3、Azure Blob Storage、IBM Cloud Object Storage、S3互換サービス・プロバイダまたはオンプレミスのストレージ製品とのネイティブ・オブジェクト統合を使用して、長期間のデータ保持コストを10分の1に削減できます。
Veeamはテープベース・データの保持向けに、仮想テープ・ライブラリ(VTL)とAmazon S3、Glacier、Azure Blobとの統合も提供しています。
Veeamのネイティブ・オブジェクト・
ストレージ・インテグレーション
オンプレミス、クラウドベース、マネージド・サービス・プロバイダのオプションを提供
テープベース・データの保持
多くの組織のインフラストラクチャではテープがまだ大きな部分を占めており、テープベース・データのクラウドへの保存はコスト削減や拡張性の面で魅力的です。
Veeamのお客様は、Veeamの仮想テープ・ライブラリ(VTL)とStarWindとの統合を利用することで、テープベースのデータをAmazon S3、Amazon Glacier、またはMicrosoft Azure Blobに容易に拡張できます。