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クラウド・データの保持

ネイティブ・オブジェクト・ストレージで
長期間のデータ保持コストを10分の1に

ネイティブ・オブジェクト・ストレージで無限に拡張

データの増加やコンプライアンス要件により、長期間のデータ保持が必要とされており、これにより、スケーラブルで低コストのストレージ・ソリューションの必要性が高まっています。

Veeam Cloud Tierでは、Amazon S3、Azure Blob Storage、IBM Cloud Object Storage、S3互換サービス・プロバイダまたはオンプレミスのストレージ製品とのネイティブ・オブジェクト統合を使用して、長期間のデータ保持コストを10分の1に削減できます。

Veeam®はテープベース・データの保持向けに、仮想テープ・ライブラリ(VTL)とAmazon S3、Glacier、Azure Blobとの統合も提供しています。

アナリストレポート:ハイブリッドクラウド保護戦略の一部としてのオブジェクトストレージ

クラウドベースのオブジェクトストレージは、データの増加とコンプライアンスに関する課題を解決できますが、最良の成果を出すには、適切な方法で利用する必要があります。451 Researchによるアナリストレポートで詳細をご参照ください。

  • オブジェクトストレージがビジネスにもたらすメリット
  • 段階的なアプローチでコストとパフォーマンスを調整する方法
  • データ・マネジメント・プラットフォームとオブジェクトストレージが果たす役割

長期間のデータ保持コストを10分の1に

Veeamのネイティブ・オブジェクト・ストレージ・インテグレーションを使用して、ITとストレージの総コストを削減します

新登場Veeam Availability Suite 9.5 Update 4に搭載されたVeeam Cloud Tierは、Scale-out Backup Repository™の組み込み自動ティアリング機能で、古いバックアップ・ファイルを、クラウド・オブジェクト・ストレージやオンプレミス・オブジェクト・ストレージなどのより手頃な料金のストレージに移行します。この製品では以下が可能となります。

  • Amazon S3、Azure Blob Storage、IBM Cloud Object Storage、S3互換サービス・プロバイダまたはオンプレミスのストレージ製品など、低コストでシンプルな弾力性のあるオブジェクト・ストレージの活用。
  • 他のバックアップ・プロバイダとは異なり、料金を二重に支払うことなくクラウドにデータを保存。
  • セカンダリ・ストレージ・アプライアンスに関連するベンダー・ロックインの回避。
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Veeamのネイティブ・オブジェクト・
ストレージ・インテグレーション

オンプレミス、クラウドベース、マネージド・サービス・プロバイダのオプションを提供

クラウドベースのオブジェクト・ストレージ

Veeam Cloud Tierを利用すれば、運用リストア期限を過ぎたバックアップ・ファイルをAmazon S3、Microsoft Azure Blob、IBM Cloud Object Storageなどのクラウドベースのオブジェクト・ストレージ・ターゲットに移行できます。

S3互換プロバイダ

Veeam Cloud Tierを利用して、S3互換の様々なオンプレミス統合ストレージ・システムにデータを移行できます。

これにより、様々なオプションで長期的なデータ保持のニーズに対応できます。

マネージド・クラウド・プロバイダ

Veeamはデータ保護の専門家であるクラウド・サービス・プロバイダやマネージド・サービス・プロバイダと提携しています。Veeamのパートナーはハイパースケール・クラウドや自社のクラウドにデータを保持できるサービスを提供しています。これらの製品はマネージド・サービスに組み込まれているため、お客様は他の戦略的なIT優先事項に力を注ぐことができます。

テープベース・データの保持

多くの組織のインフラストラクチャではテープがまだ大きな部分を占めており、テープベース・データのクラウドへの保存はコスト削減や拡張性の面で魅力的です。
Veeamのお客様は、Veeamの仮想テープ・ライブラリ(VTL)とStarWindとの統合を利用することで、テープベースのデータをAmazon S3、Amazon Glacier、またはMicrosoft Azure Blobに容易に拡張できます。

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