システム要件

Veeam Backup & Replicationのサポート環境

システム要件とサポート構成の詳細は、Veeam® Backup & Replication™の最新のリリースノートをご確認ください。

仮想化されたインフラストラクチャ

vmware

VMwareプラットフォーム

  • vSphere 7.0
  • vSphere 6.x
  • vSphere 5.5

仮想マシン

  • VMwareでサポートされる全てのオペレーティングシステム
  • 任意のアプリケーション
  • 任意のファイルシステム
hyper-v

Microsoftプラットフォーム

  • Windows Server 2022
  • Windows Server version 20H2
  • Windows Server 2019
  • Windows Server 2016
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2008 R2 SP1

仮想マシン

  • Microsoft Hyper-Vでサポートされる全てのオペレーティングシステム
  • 任意のアプリケーション
  • 任意のファイルシステム
Nutanix

Nutanix AHVプラットフォーム1

  • Community Editionの場合はNutanix AHVバージョン5.5.x~5.19.x CE 2019.11.22以降

仮想マシン

  • Nutanixでサポートされる全てのオペレーティングシステム
  • 任意のアプリケーション
  • 任意のファイルシステム

物理インフラストラクチャ2

 aix

Microsoft Windows2

  • クライアントおよびサーバーエディション
  • 64ビット、32ビットサポート
  • 全システム要件の
    詳細
    リリースノート

Linux2

  • Linuxカーネル2.6.32以降
  • 64ビット、32ビットサポート
  • 全システム要件の
    詳細
    リリースノート

MAC

  • 11.0-11.5(Big Sur)
  • 10.15(Catalina)
  • 10.14(Mojave)
  • 10.13(High Sierra)
  • 全システム要件の
    詳細
    リリースノート

Oracle Solaris3

IBM AIX3

クラウドインフラストラクチャ4

Azure
google-cloud-platform

AWS

  • Amazon Elastic Compute Cloud(Amazon EC2)
  • Amazon Relational Database Service(Amazon RDS)
  • Amazon Elastic File System(Amazon EFS)
  • Amazon Virtual Private Cloud(Amazon VPC)
  • Amazon Simple Storage Service(Amazon S3)
  • Amazon S3 Glacier
  • Amazon S3 Glacier Deep Archive

Microsoft Azure

  • Azure VM
  • Azure SQL Database
  • Azure Blob(ホット、クール、アーカイブ)

Google Cloud Platform

  • Google Compute Engine VM
  • Google Cloud Storage(Standard、Archive)

アプリケーションのサポート

エンタープライズアプリケーション、エンタープライズデータベース

Veeam Backup & Replicationでは、次の製品に対して、高度な機能を含む多数のアプリケーションのバックアップと復元が可能です。
saphana  

1 Nutanix AHVワークロードの保護には、Veeam Backup & Replication用Nutanix AHVプラグインのインストールが必要です。

2 エージェント管理機能を利用するには、Veeam Backup & Replicationと共に、Veeam Agent for Microsoft Windows v4以降、または
Veeam Agent for Linux v4以降の再配布可能なパッケージをインストールする必要があります。

3 エージェントのライセンス管理機能とプラットフォームサービスを利用するには、Veeam Agent for Oracle Solaris v2以降、またはVeeam Agent for IBM AIX v2以降を使用する必要があります。

4クラウドネイティブのワークロードを保護するには、関連アプライアンスの導入が必要です(Veeam Backup for AWS、Veeam Backup for Microsoft Azure、Veeam Backup for Google Cloud Platform)。