https://login.veeam.com/jp/oauth?client_id=nXojRrypJ8&redirect_uri=https%3A%2F%2Fwww.veeam.com%2Fservices%2Fauthentication%2Fredirect_url&response_type=code&scope=profile&state=eyJmaW5hbFJlZGlyZWN0TG9jYXRpb24iOiJodHRwczovL3d3dy52ZWVhbS5jb20vanAvYmFja3VwLXJlcGxpY2F0aW9uLXN5c3RlbS1yZXF1aXJlbWVudHMuaHRtbCIsImhhc2giOiIzMGQ2Yjk0MS02MDU5LTRlMDMtODQ0OC1lZDgzNDhhYTQ4MDAifQ

システム要件

Veeam Backup & Replicationのサポート環境

システム要件とサポート構成の詳細は、Veeam Backup & Replicationの最新のリリースノートをご確認ください。

仮想化インフラストラクチャ

VMwareプラットフォーム

  • vSphere 6.x
  • vSphere 5.5

仮想マシン

  • VMwareでサポートされる全てのOS
  • 全てのアプリケーション
  • 全てのファイルシステム

Microsoftプラットフォーム

  • Windows Server 2019
  • Windows Server 2016
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2008 R2 SP1

仮想マシン

  • Microsoft Hyper-Vでサポートされる全てのOS
  • 全てのアプリケーション
  • 全てのファイルシステム

物理インフラストラクチャ1

Microsoft Windows

  • クライアントおよびサーバーエディション
  • 64ビット、32ビットサポート
  • 全システムの詳細要件
    リリースノート

Linux

  • Linuxカーネル2.6.32以降
  • 64ビット、32ビットサポート
  • 全システムの詳細要件
    リリースノート

クラウドインフラストラクチャ2

IaaSプラットフォーム

  • Amazon Web Services
  • EC2インスタンスとS3オブジェクトストレージ

アプリケーションサポート

エンタープライズアプリケーション、エンタープライズデータベース

Veeam Backup & Replicationでは、次の製品に対して、高度な機能を含む多数のアプリケーションのバックアップと復元が可能です。
 

1エージェント管理機能を利用するには、Veeam Backup & Replicationのほかに、Veeam Agent for Microsoft Windows v3以降、またはVeeam Agent for Linux v3以降の再配布可能なパッケージをインストールする必要があります。

2クラウドネイティブなワークロードを保護するには、各クラウドプロバイダ向けのVeeam Backup & Replication(例:Veeam Backup & Replication for AWS)をインストールして、ワークロードを保護する必要があります。