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1つのユーザーインターフェイスでデータ保護のあらゆるニーズに
対応 

バックアップやディザスタリカバリの専門的な技術について、企業はサービスプロバイダーを頼りにしています。Veeam Service Provider Console v9.1は、以下の方法でサービスプロバイダーのビジネス拡張を支援します。

  • Veeam製品の最新バージョンへの対応
  • ホスティングプロバイダーとMSP向けの運用の合理化
  • ユーザーエクスペリエンスと生産性の向上
注目の機能

拡張されたサポートで一歩先へ

New

Veeam Data Platform向け拡張サポート

最新のVeeam Data Platformサポートにより、より高速で柔軟なデータ保護を実現します。あらゆる環境における回復力を念頭に設計されています。

New

Veeam Software Applianceの一元管理

ホスト環境と顧客環境全体でVeeam Software Applianceの可視性と制御を一元化することで、インフラストラクチャ運用を簡素化します。

New

ハイアベイラビリティクラスターの監視

Veeam Software Applianceのハイアベイラビリティクラスターをプロアクティブに監視し、ホストされたインフラストラクチャ全体のアップタイムと回復力を確保します。

運用の合理化

New

効率的なジョブの作成と
リストア

Webインターフェイスを通じてVeeam Backup & Replicationのレプリケーションジョブおよびリストア処理に即座にアクセスし、製品を切り替えることなく管理を簡素化します。

New

管理対象エージェントの柔軟なリストア

元のデバイスやエージェントインスタンスに関係なく、どのVeeam Agentバックアップからでもファイルレベルのリストアを開始できます。

New

統合API
コントロールセンター

すべてのVeeam製品を単一のAPIで管理・自動化し、セキュリティ、スケーラビリティ、運用効率を向上させます。

ユーザーエクスペリエンスの向上

New

グローバルユーザー向け多言語対応

あらかじめ用意された言語テンプレートを活用してローカライズされた体験を提供し、多様なユーザーのニーズに合わせてコンソールをより使いやすくできます。

New

バックアップの正常性に関する高度なアラーム

Veeam Software ApplianceのハイアベイラビリティクラスターやMicrosoft 365のジョブの実行時間に関する新しいアラームにより、潜在的な問題をより早く検出できます。

New

洞察を深めるための最適化されたダッシュボード

リセラーはトレンド分析にアクセスでき、サービスプロバイダーは大規模環境での効率的な運用のために最適化されたダッシュボードのパフォーマンスを享受できます。

よくあるご質問(FAQ)

Veeam Service Provider Console v9.1は、Veeam Data Platformのどのコンポーネントに対応していますか?

Veeam Service Provider Console v9.1は、以下を含む最新のVeeam Data Platformコンポーネントと互換性があります。

  • Veeam Backup & Replication v13
  • Veeam Software Appliance
  • Veeam ONE V13
  • Veeam Agent v13

詳細については、こちらの新機能をご覧ください。

Veeam Service Provider Console v9.1の最新のホストされたインフラストラクチャ機能には、どのようなものがありますか?

Veeam Service Provider Console v9.1は、ホストされたインフラストラクチャ管理に関していくつかの機能拡張を導入しています。

  • サービスプロバイダーは、ホスト環境内でVeeam Cloud Connectを使用する必要がなくなり、リソース消費が削減されます。 
  • Veeam Cloud Connectは、オプションのプラグインとして引き続き利用可能です。 
  • コンソールはVeeam Software Applianceの集中管理を提供し、ホストされたバックアップインフラストラクチャの柔軟性を高めます。 
  • ホストされた環境でVeeam Software Applianceのハイアベイラビリティクラスターを容易に監視できます。
  • Veeam Cloud Connectの複数のテナントを1社に統合することで、管理、レポート作成、請求を簡素化できます。
Veeam Service Provider Consoleはどのようなワークロードに対してデータ保護を提供しますか?

Veeam Service Provider Consoleは、以下に対するデータ保護機能を備えています。

  • VMware vSphere、VMware Cloud Director、Proxmox、oVirt KVM、Hyper-V、Nutanix AVH、RHV仮想マシンをベースにした仮想インフラストラクチャのワークロード
  • Windows、Linux、macOS上で稼働する物理エンドポイントおよびサーバー
  • NASバックアップとオブジェクトストレージバックアップ
  • SaaSワークロード(Microsoft 365など)
  • AWS、Microsoft Azure、Google Cloud上のパブリッククラウドワークロード
Veeam Service Provider Console v9.1の最新の使いやすさに関する機能拡張は何ですか?
UIの機能拡張、更新済みのカラースキーム、ダークモードにより、Veeam製品全体の使いやすさが向上し、習得しやすくなります。加えて、Veeam Software ApplianceのハイアベイラビリティクラスターおよびMicrosoft 365のバックアップジョブの所要時間に対する拡張された新しいアラームにより、バックアップの正常性をより迅速に検出・監視できます。さらに、多言語対応により、ユーザーはあらかじめ用意された言語テンプレートから簡単に選択でき、よりローカライズされ、使いやすい体験を得られます。
Veeam Service Provider Console v9.1は、Veeam ONEサーバーをどのようにサポートしますか?
最新のVeeam ONEサーバーのサポートにより、リモートでアップデートやパッチを適用することが可能となり、保守の合理化が図れます。高度な監視、アラート、マルウェア検出によってセキュリティが強化されます。加えて、Veeam Intelligenceを活用すると、バックアップ状況、復元目標、環境リスクに関するAIによるインサイトを得て、セキュリティ態勢をさらに強化できます。
Veeam Service Provider Console v9.1では、自動化、アクセシビリティ、統合に関するどのような機能拡張がありますか?
  • 単一のAPIゲートウェイで全ての管理対象Veeam製品に一元的にアクセスできるため、自動化、セキュリティ構成、スケーラビリティが簡素化されます。 
  • サードパーティ製プラグイン開発のためのオープンフレームワークとの拡張された統合により、独自のビジネスや運用ニーズに合わせてワークフローを強化できます。
最新バージョンへのアップデート方法を教えてください。
Veeam Service Provider Consoleは、以前のバージョンの設定や構成が保持されるインプレースアップグレードに対応しています。Veeam Service Provider Consoleバージョン9.1を実行している場合は、製品コンポーネントをアップグレードできます。詳細については、 導入ガイドを参照してください。 

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