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NEW

Veeam Agents
for Oracle Solaris & IBM AIX

  • 物理ワークロード向けのNo.1のバックアップと復元
  • システム全体または特定のファイルをバックアップ
  • ファイルベースのバックアップとディザスタリカバリ
  • コンソールUIまたはコマンドライン
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Veeam® Agents for Oracle Solaris & IBM AIXは、それぞれのUNIXオペレーティングシステムで稼働するマシン向けのシンプルな物理サーバーバックアップソリューションです。これにより、IT組織は使用する環境で、業界をリードするファイルベースのバックアップとディザスタリカバリを実現できます。

Veeam Agents for Oracle Solaris & IBM AIXは、システム全体のイメージバックアップを作成し、ファイルや個別のゾーンを含む特定のディレクトリをバックアップする機能を提供します。

新登場Veeam Agent for Oracle Solaris v2

柔軟性の高いライセンス

クラウドから仮想、物理までのアプリケーションやファイル共有といったあらゆるワークロードをVeeamユニバーサルライセンスで保護し、ライセンス管理を簡素化しながらライセンスポータビリティによる付加価値を実現できます。

複雑さの解消

Veeam Backup & Replication™の統合機能を備えた単一コンソールで、日々のSolarisバックアップを容易に管理できます。また、ファイルレベルの復元機能で目標復旧時間(RTO)を改善し、プロアクティブなレポートおよびメールアラートを通じて情報に基づいた確かな決定を下せるようになります。

セキュリティとスクリプト

バックアップの暗号化および圧縮により、容量を節約しながらセキュリティを強化します。また、プレ/ポストジョブのスクリプトオプションで高いバックアップ効率を実現しながら、Veeam Backup & Replicationのセントラルリポジトリにバックアップできます。

UNIXベースのワークロードのアベイラビリティの向上

バックアップ機能

  • システム全体のイメージバックアップ。
  • ファイルや個別のWPAR(IBM AIXバックアップの場合)または個別のゾーン(Oracle Solarisバックアップの場合)を含む特定のディレクトリをバックアップ。
  • マシンのファイルシステムにマウントされたNFSディレクトリにIBM AIXバックアップを保存。

リストアオプション

  • ベアメタルリストア — マシンをリカバリイメージから起動し、Veeamの復元環境を使用してベアメタルリストアを実行。1
  • ファイルレベルのリストア — フルバックアップまたは増分バックアップを使用して、必要なファイルやディレクトリのみをリストア。
  • Veeamバックアップコンソールまたはコマンドラインコンソールを使用するオプションを指定して、個別のWPAR(IBM AIXバックアップ)または個別のOracle Solarisゾーンをリストア
1 ベアメタルリストアを実行できるのはVeeam Agent for IBM AIXのみです

AIXやSolarisのワークロードを常に保護

Veeam Agents for Oracle Solaris & IBM AIXでは、最先端の企業が以下の機能を利用できます。

  • AIXとSolarisのワークロードに対するオペレーティングシステムのファイルレベルのバックアップリストアを実行して、破損消失、または損傷したファイルを同じ場所もしくは異なる場所にすばやくリストアすることにより、可用性を維持します。
  • 古いサーバーハードウェアから新しいサーバーハードウェアへ、または異なるサーバーハードウェアへのサーバーの移行が可能です。これら全てのシナリオで、一度システムが復元されると、管理者はアプリケーション固有のネイティブツールを使用してアプリケーションを復元できます。

Veeam Backup & Replicationとの統合

Veeam Agent for IBM AIX v1はスタンドアロン製品で、他のVeeam製品とは統合されていません。また、Veeam Backup Repositoryにバックアップを送信することもできません。Veeam Agent for IBM AIXは、Veeam Backup & ReplicationおよびVeeamクラウド・データ・マネジメント™に完全に統合される予定です。

サポートされる環境

Veeam Agent for IBM AIXは、IBM AIXオペレーティングシステムのIBM AIX 6.1以上の全てのバージョンをサポートします。ACL(アクセス制御リスト)はIBM AIX 6.1以上でのみサポートされています。Veeam Agent for Oracle SolarisでサポートされるOracle Solarisオペレーティングシステムのバージョンは、Oracle Solaris 9(SPARCハードウェア上のマシンのみ)、Oracle Solaris 10、Oracle Solaris 11です。

システム要件とサポートされる環境の詳細については、『Veeam Agent for IBM AIXリリースノート』および『Veeam Agent for Oracle Solaris v2リリースノート』を参照してください。

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